
現場作業で欠かせないハンディターミナルですが、長く運用していると「使いにくさ」や「コストの重さ」が目立ってきませんか?
特にリプレイス(更新)の時期が近づくと、管理者様や現場のスタッフから以下のような「お悩み」が多く聞こえてきます。

コストの壁

作業上の負担

管理負担
御社の課題について気軽に話してみませんか?
「現場の負担を減らしたいけれど、新しいシステムを入れるのは大変そう」 そんな心配はご無用です。大がかりなシステム改修は一切不要。
今お使いのやり方はそのままに、デバイスを切り替えるだけで現場が劇的に変わります。
その課題、追加開発ゼロで始められるスマートグラス「LiberoSight™」への代替(リプレイス)で解決できます!
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従来のハンディターミナルを使った検品作業では、端末を持つために片手が塞がり、重量物の運搬や高所作業時に危険とタイムロスが生じていました。
スマートグラスへ置き換えることで両手が自由(ハンズフリー)になり、作業者の安全確保と業務スピードの大幅な向上を実現します。カメラでバーコードを読み取り、視線を向けるだけのスキャン機能により、端末を持ち替える手間も省けます。


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ハンディターミナルの老朽化に伴うリプレイスや新規導入には、多額のハードウェア購入費用がかかるケースが少なくありません。 LiberoSight™は、初期導入費用と月額利用料のみでスタートできるため、多額の初期投資を抑えることが可能です。直感的な視覚支援により、新しい機器の操作マニュアル作成や、新人教育にかかる見えにくいコストも削減します。
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物流現場のデバイスに求められるのは、落下や環境変化に耐える圧倒的な堅牢性です。 採用しているスマートグラス「VUZIX社M400」は、軽量でありながら防塵・防水仕様を備えた産業用設計。コンクリートへの2m落下テストもクリアしており、過酷な倉庫環境でも壊れにくく、従来のハンディターミナルと同様に気兼ねなく安全に運用いただけます。

スマートグラスについて詳しく知りたい方はこちら!
「ハンディをどこかに置き忘れた」「落としてヒヤッとした」「画面が複雑で新人につきっきり…」。
現場で毎日起こるこんな「小さなストレス」も、LiberoSight™なら未然に防ぐことができます。
作業者のリアルな「困った」を解消し、目の前の業務に100%集中できる快適な環境を整えます。

ハンディターミナルを置き忘れて探すタイムロスや、作業中に手から滑り落ちて高価な端末を破損させるリスクを軽減します。常に身につけているため機器管理のストレスがなくなり、目の前の作業に集中できる環境が整います。

採用しているVUZIX社M400は、左右どちらの目にも配置でき、ディスプレイの位置も細かく調整可能です。普段の眼鏡をかけたままでも違和感なく使用できるため、装着する作業者を選ばず、日々の業務にスムーズに定着します。

複雑な操作を排し、現場で必要な機能に絞った画面構成を採用しています。高度なIT知識がなくても直感的に操作できるため、導入時のトレーニング時間を最小限に抑え、不慣れな作業者でもその日から使い始めることができます。
運営:株式会社リベロエンジニア